貴方を愛した
あたし「少し

寄って帰りなよ

のどかわいたでしょ?」

雅樹「確かに…

水 一杯くんない?」

あたし「お疲れ

ありがと」

車庫にバイクをしまう

あたし「雅樹 こっちだよ

お客様だから

玄関まわって」

玄関まで案内する

門の鍵を開けて庭に入る

あたし「どうぞ」

雅樹「どうも」

玄関を開ける

「ただいま~」

雅樹に来客用のスリッパをだしてあげる

あたし「上がって」

雅樹「お邪魔します」

リビングに入って
「好きなとこ 座って」

雅樹「ん」

あたし「温かいの?

冷たいの?」

雅樹「冷たいの」





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