お父さんみたいな~背中で~【TABOO】
「市姫。お待たせ」
「大丈夫だよ。一誠」


背中の魅力はずっと変わらない。







「また、おいで」



そう囁いた涼介に再び手を伸ばすのは時間の問題。
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