月夜に浮かぶ白雪桜
近「当たり前だ!
何だ?トシたちは信じられないのか!?」


近藤は土方たちに聞いた


土「当たり前だ。こいつが未来からきたって言う、証拠が無いしな。」

土方は答えた


近「迷月くん、トシが証拠を見せて欲しいそうだ。
何か見せてくれないか?」


近藤は言った。


神『証拠か?
そうだな。』

ちょっと待ってくださいといいながら、隣においていたバックの中を探り始めた

神(バックが何故あるかは、自分でも分からないが、
どうやら、一緒にきてしまったのだろう)


そんなことを考えながら、
神羅は目的のものを見つけた


神『じゃあ、これでどうでだ?』


神羅が見せたのはケータイだ


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