黒竜と魔法使い。~花檻の魔法使い~
*後書き
※この物語はアンハッピーエンドです。


昨年upさせていただきました、『黒竜と魔法使い。~恋に落ちる瞬間~』の続編として野いちご様でupさせていただく前に書いたお話です。が、暗過ぎる上にぶつ切り感が半端無くお蔵入りとなっておりました。

これから、二人はすれ違いながら転がり堕ちます。
シルヴィアは、すべてを捨ててすべてを変えることを選びます。
そのお話はまた今度発表出来たら…と思います。
< 7 / 7 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:2

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

黒竜と魔法使い。~それは、恋に落ちる瞬間~
siira/著

総文字数/9,112

ファンタジー12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※短編です。 ある黒竜(♂)と魔法研究者(魔法使い)(♀)との出会い。ほのぼのときどき物騒を重視です(笑) ※完結済み。消化不良がありますが、そう言った物語です。 *** 続きが出来ました~。 『黒竜と魔法使い。~花檻の魔法使い~』です。 (http://no-ichigo.jp/read/book/book_id/851382)

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop