暴走族と黒猫


そして、バイクが走り出して
ついたのは倉庫らしきとこだった



バイクから降りると
2人はすでについていた


というか待ちくだびれた
という顔をしていた…


「おそーい!」

「なにしてたんだよー。」


とちょっとお怒り気味…



そうして倉庫に入ると


中にはたくさんの人がいた


そして、そのひと達が私をみて
驚いて私を見ている





そんなことをよそに
どんどん奥へと進んでいく悠聖たち



階段を上がり、一つの部屋に入った

















< 18 / 18 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:1

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

最強総長は№1!?

総文字数/20,993

恋愛(キケン・ダーク)56ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
世界№1の強さを持つ   暴走族「紅龍」 そして、8代目総長は 紅龍歴代最強といわれ 「紅華」と呼ばれた・・・ 誰もが憧れ、慕われている紅龍が 出逢ったのは・・・ 全国№1暴走族「狼龍」 狼龍と出逢ったことで 彼女の運命が変わっていく・・・!? こんにちは^^ 初めて書いた作品なので 内容とかグダグダかもしれませんが よろしくお願いします(^O^)       
暴走族が愛した小さな姫

総文字数/26,003

恋愛(キケン・ダーク)76ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は一人ぼっち。 1人は嫌なの。 誰か助けて・・・ 誰か私に光を見せて・・・。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 希望をなくした女の子が暴走族の人たちと すごしていくうちに光を見せ始める・・・が、 彼女には余命宣告が・・・!?

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop