俺様総長に胸キュン
日曜日も、勉強してテストに挑みます。


テスト当日

「ってわけ。」
「それは、さいなんですね。」


「うん」
「今日頑張ろうね♪」
「うん♪」



「1時限目ってなんだっけ。」

「えっと、1時限目は美術で、2時限目が国語で、3時限目は、英語だよ」


「ありがとう♪てか、全部いやなやつだ」

「え、美術は、良くない?」

「まぁ、そうだね」


「おはよう♪」
「あっ、おはよ♪なな♪」
「なな、朝からラブラブだね。」
「え、///」
ななは、りゅうと付き合いだしてから、毎日、手を繋いで登校、下校をしている。


「おはよ♪」
「おはよ♪すず」
すずは、恥ずかしくてひろとメールぐらいしかできないらしい。
公共の場で手を繋いであることが、できないらしい。

キーンコーンカーンコーン
「予れいがなった!」
「バイバイ〜テスト頑張ろうね♪」
< 100 / 100 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

適当に書いてる(笑)
衣津美/著

総文字数/452

詩・短歌・俳句・川柳4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
適当に書いてるんでよろしくお願いします(^∧^) 詩とかいろいろ あと、綺麗事ばっかかも! パスつけます パス知りたい方、ファンメで

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop