初恋恋愛記




詩音side



それからすぐに私の家に集まって、


陸斗君の過去を聞いた。

それは、とても悲しい出来事で…



私は涙が出た。




でもこのまま仲直りしないままだったらもっと悲しかったと私は思う。





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