- 作品番号
- 874947
- 最終更新
- 2017/08/01
- 総文字数
-
103,678
- ページ数
-
265ページ
- ステータス
-
完結
- PV数
- 1,352,437
- いいね数
- 10
なぁ、何でそんな目をして俺を見てる?
どうして、かわいい笑顔を俺に向けるの?
「先生、先生!!」
そうやって言うお前の声が頭から離れないんだ・・・。
イケメン!スポーツ万能!生徒想い!…と
超モテモテの体育教師、穂波幸大(ほなみこうだい)は、とある女子生徒に恋心を抱いてしまう。
一方、幸大の恋のお相手、相川妃菜(あいかわひな)はゆるふわ系の天然少女だが、どこにでもいる女子高生。
生徒は恋愛対象になんか入るわけない。
そう思って疑わなかった俺だった。
片想いってこんなにも苦しいんだな。
それでもお前との時間がすごく幸せで愛おしいよ。
この気持ち…伝えてしまったら、この関係は壊れてしまうの?
でも、それでも、君に伝えたい。
「リナリア」
僕の恋を知ってください───……。
*感想有難うございます*
杜山苺 様
いちごソーダ 様
夕月マナ 様
藍川ともも 様
奏笑。 様
悠真透 様
お陰様で、ついに読者様300名様越えしました!
これからもお願いします~^^☆彡☆彡
start:2013.03~
※4.30 タイトル少し変更しました
end:2013.07.29
この作品のレビュー
2014/03/05 18:20
ネタバレ
お話は良いけど,主役二人にもやもや
お話自体は先生と生徒ものの王道といった感じで,日々の学校生活が生き生きと描かれ,甘酸っぱく懐かしい気持ちになりました。
ただ読んでて不完全燃焼というか,もやもやしました。理由は主役二人が好きになれなかったからです。(ごめんなさい)妃菜は幸大の一人称のお話だから多少は有りとはいえ,受け身過ぎて魅力がよく分からなかったし,幸大は途中まではまっすぐな熱血漢ぶりに好感持ってましたが,福田さんが勇気を振り絞って告白してる最中に電話に出て嬉しそうにしてるのでアウト!こういう人の気持ちを蔑ろにする人は私は嫌いです。
人物としては村上先生が頼もしくていいお兄さん的で好印象ですね。
この作品の感想ノート
いえいえ
sonarさんに対して
思っていることですので(*´ー`*)
私の気持ちが解っていただけるだけで
本当に光栄です(^人^)
はい、先生が結婚をしたと聴いてからは
想いが強くなり…
より深く忘れられなくなりました
これで良かったんだと、
思うようにはしているんですが
いま私は幸せでは無いような気がして…
もし先生と一緒になれたなら
どんなに幸せなんだろうかと想い
過ごしています…
2013/08/24 11:33
悠真透さん
尊敬だなんて…!嬉しいお言葉ありがとうございます(;_;)!
その文面だけでも、どれほどまでに想いを寄せられていたかが伝わってきます。
それ程までに好きだった方は簡単には忘れられませんよね。
2013/08/21 20:37
いえいえ
sonarさんはほんと素敵な方ですし、
尊敬する方です!
はい、有り難うございます(*^^*)
元気が湧いてきました!
叶うことは無かったけど…
本当に心から愛していました
あの恋が私に色んなことを
教えてくれた気がします(´・ω・`)
人生のなかで
あんなにも人を想い
必死になった
恋愛は初めてでしたから(^ー^)
2013/08/20 09:40
かんたん検索
- 2時間で読める怖い話
- 2時間で読める切ない話
- 15分で読める キーワード 「社長」 の話
-
-
1
恋愛(キケン・ダーク)
色づいて、濁り、落ちていく
七海 小雪/著
52ページ
-
2
恋愛(純愛)
愛され、溶かされ、壊される
七海 小雪/著
73ページ
-
3
恋愛(純愛)
周王 龍巳を怒らせるな
七海 小雪/著
52ページ
-
4
恋愛(その他)
あなたでよかった
冴木 詞雨/著
48ページ
-
5
恋愛(純愛)
婚約者の執愛
七海 小雪/著
32ページ
-
6
恋愛(純愛)
愛し、愛され、放さない
七海 小雪/著
34ページ
-
7
恋愛(純愛)
偽りの夫婦〜狂愛〜
七海 小雪/著
80ページ
-
8
恋愛(純愛)
帝王と私
七海 小雪/著
52ページ
-
9
恋愛(純愛)
新海に咲く愛
あめあがりのにじ/著
53ページ
-
10
その他
僕のお姉ちゃん
希 逢生/著
102ページ
-
11
ホラー・オカルト
絶対読むな
大河大樹/著
109ページ
-
12
恋愛(純愛)
彼は私を偏愛している
七海 小雪/著
30ページ
-
13
恋愛(純愛)
社長の渇愛
七海 小雪/著
38ページ
-
14
恋愛(キケン・ダーク)
Love Side
音葉ぽるか/著
125ページ
-
15
恋愛(その他)
わがままモデル王子は甘い香り
ひなた翠/著
114ページ
-
16
ミステリー・サスペンス
23時41分6秒
静鹿 領/著
221ページ
-
17
恋愛(純愛)
となりの空席
胡桃空/著
220ページ
-
18
青春・友情
いじめ〜過去からの復讐劇〜
黒瀬はゆ/著
177ページ
-
19
ホラー・オカルト
メール受信中
てぃあら†/著
85ページ
-
20
ミステリー・サスペンス
檻の羊
たね/著
123ページ
- もっと見る
-
-
1
恋愛(純愛)
騙すなら墓場まで
嘉嶋すばる/著
125ページ
-
2
恋愛(純愛)
傷だらけのシンデレラ 〜再会した元恋人は溢れる愛を押さえきれない〜
中小路かほ/著
104ページ
-
3
恋愛(その他)
神様のおもちゃ箱
なな美/著
133ページ
-
4
恋愛(その他)
知らなかった僕の顔
AJICO/著
203ページ
-
5
恋愛(純愛)
クールなあなたの愛なんて信じない…愛のない結婚は遠慮します!
嵯峨野すみか/著
107ページ
-
6
恋愛(純愛)
Embrace ーエリート刑事の愛に抱かれてー
はるか/著
163ページ
-
7
恋愛(純愛)
再会した敏腕救命医に娘ごと愛し守られています
雨宮千紗/著
74ページ
-
8
恋愛(オフィスラブ)
あきれるくらいそばにいて
冴木 詞雨/著
55ページ
-
9
恋愛(純愛)
逢いたくて
**あい**/著
204ページ
-
10
恋愛(その他)
誓ったはずの、きみへの愛
茅未つき/著
41ページ
-
11
恋愛(純愛)
離婚しましたが、新しい恋が始まりました
嵯峨野すみか/著
113ページ
-
12
恋愛(純愛)
推しの子を産んだらドラマのヒロインみたいに溺愛されています(…が前途多難です)
水羽 凛/著
97ページ
-
13
恋愛(キケン・ダーク)
君となら地獄を見たい
冴木 詞雨/著
60ページ
-
14
恋愛(純愛)
淡い初恋
matsurika1/著
83ページ
-
15
恋愛(純愛)
極甘CEOと交際0日の仮初結婚 ~一途な彼の、初恋妻になりました~
早瀬栞/著
77ページ
-
16
恋愛(純愛)
大嫌いと言われた元カレに再会したら、息子ごと溺愛が待っていました
本郷アキ/著
57ページ
-
17
恋愛(純愛)
国際弁護士はママとベビーに最愛を誓う~婚姻解消するはずが、旦那様の独占欲で囲われました~
西雲ササメ/著
115ページ
-
18
恋愛(純愛)
痺れる愛のピースサイン
冴木 詞雨/著
44ページ
-
19
恋愛(純愛)
この恋に名前をつけるとするならば
冴木 詞雨/著
69ページ
-
20
恋愛(キケン・ダーク)
シークレットベイビー② 弥勒と菜摘
葵 よう/著
72ページ
- もっと見る
-
-
1
恋愛(キケン・ダーク)
【完結】旦那には好きな人がいるらしいので私は身を引いて離婚します。
一条 棗/著
15ページ
-
2
恋愛(オフィスラブ)
恋をしない秘書と恋に落ちた御曹司の甘くて危険な攻防戦
せいとも/著
1ページ
-
3
恋愛(オフィスラブ)
清掃シンデレラストーリー。
愛月花音/著
20ページ
-
4
恋愛(純愛)
君と特別な日を過ごす方法 ~長谷川誠の苦悩~
美希みなみ/著
19ページ
-
5
恋愛(純愛)
X'mas Present
美希みなみ/著
18ページ
-
6
恋愛(キケン・ダーク)
私じゃダメですか?
惟織/著
21ページ
-
7
恋愛(オフィスラブ)
【番外編】狼社長の溺愛から逃げられません!
きたみまゆ/著
16ページ
-
8
恋愛(純愛)
SWEETPAIN~冷たい旦那サマは副社長~総合第2位感謝のSS~
愛音*/著
15ページ
-
9
恋愛(ラブコメ)
俺様副社長のSweet Day
馬村 はくあ/著
11ページ
-
10
恋愛(オフィスラブ)
運命はドレスを纏うように
恋文春奈/著
25ページ
-
11
恋愛(オフィスラブ)
俺様副社長とハロウィン
馬村 はくあ/著
13ページ
-
12
恋愛(純愛)
続きは、社長室で。〜相愛ゆえに〜
星乃さり/著
7ページ
-
13
恋愛(純愛)
雅也の憂鬱な1日
桜 舞桜/著
8ページ
-
14
恋愛(オフィスラブ)
聖夜の奇跡
佳乃こはる/著
13ページ
-
15
恋愛(その他)
泣き虫な私が、泣かない社長に愛されてます
海咲雪/著
27ページ
-
16
恋愛(純愛)
兄の親友に恋しちゃダメですか
みずたま/著
6ページ
-
17
恋愛(オフィスラブ)
電話越しで副社長に恋をしました。
ひなの琴莉/著
11ページ
-
18
恋愛(オフィスラブ)
金曜日の溺愛にはかなわない(完)
馬村 はくあ/著
13ページ
-
19
恋愛(純愛)
華火(もらいび、おくりび)【BL】
魅洛/著
11ページ
-
20
恋愛(純愛)
離縁された出戻り令嬢ですが、極上社長から最愛妻に指名されました。
伊桜 礼菜/著
5ページ
- もっと見る