恋の華が舞う季節









「じゃあ、帰るか」

「はい」



 君の笑顔が俺にとって、一番心をつかむ。

 好きだから。


     ~END~
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*** 最近気になるのはお隣の 席になった一之瀬君 いつも窓の外ばっか見てるけど…… *** 『心の中で書き綴る詩は 私の宝物なんだよ』 ――中野奈津(なかのなつ)―― × 『光を見失っていた 俺の心に光る一筋のヒカリは 間違いなく、君だった』 ――一之瀬響(いちのせきょう)――

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