世界NO.1&全国NO.1<番外編>(更新stop)


「すみません~」


茅は、無理っぽいから私が行こう。


『はい。ご注文は、なんですか?』


私は、最後にニコッと笑った。


そしたら、女の子達は真っ赤になった。


『お客様?』


「ハッ え、えっと…///これをください//」


あ。気づいたみたい。


『かしこまりました』


私は、厨房に行った。


『すみません。____と____を1つずつ御願いします』


シェフ「ok」


「すみません」


また…?


今日は、忙しい……


『お待ちしてすみません。ご注文は、何ですか?』


「あなたで////」


は?私?


私を食べてもおいしくないけど?


『すみませんが、お客様…私は、無理でございます…』


「そうですか…じゃあ!一緒にご飯食べてもらえませんか?」


え?一緒に?


仕方ない。


『わかりました。では、ご注文は?』


「_____と_____で」


『かしこまりました』


私は、厨房に行った後花さんのところに行った。


< 57 / 62 >

この作品をシェア

pagetop