世界NO.1&全国NO.1<番外編>(更新stop)
「すみません~」
茅は、無理っぽいから私が行こう。
『はい。ご注文は、なんですか?』
私は、最後にニコッと笑った。
そしたら、女の子達は真っ赤になった。
『お客様?』
「ハッ え、えっと…///これをください//」
あ。気づいたみたい。
『かしこまりました』
私は、厨房に行った。
『すみません。____と____を1つずつ御願いします』
シェフ「ok」
「すみません」
また…?
今日は、忙しい……
『お待ちしてすみません。ご注文は、何ですか?』
「あなたで////」
は?私?
私を食べてもおいしくないけど?
『すみませんが、お客様…私は、無理でございます…』
「そうですか…じゃあ!一緒にご飯食べてもらえませんか?」
え?一緒に?
仕方ない。
『わかりました。では、ご注文は?』
「_____と_____で」
『かしこまりました』
私は、厨房に行った後花さんのところに行った。