キャバクラ探偵遥奈
いや!
変更は無しだ!

このストーリーで行こうじゃないか

とりあえず書けば、昼キャバの優姫ちゃんがデートしてくれる事になっているんです

まぁ〜その件は置いといて…


さてストーリーに戻るが
このコスプレヒーローは、ありとあらゆるコスプレで突然現れ
困ってる人をお助けしちゃうらしい

場合によっては、相当なおせっかい者らしい

しかし、これと言って強い訳ではなく、特技も無い
いや!有った
それは…


コスプレヒーロー
「グズグズ(*_*)
イジメるな〜

エイエイエイエイエイエイ\~o~/…」


なんとコスプレヒーローは、腕をグルグル回してポコポコ殴り始めたではありませんか
どこかで見たなこれ…


あっき〜
「(¨;)」

コスプレヒーロー
「これでもか〜
ポコポコポコポコポコポコ…」

ある男達
「なんだコイツ、痛くはないが、恥ずかしいぞ
逃げるぞ」


私は、このコスプレヒーローによって助けられた

何やら彼女には、私と同じ臭いがする

あっき〜
「ミニスカメイドさんありがと」

コスプレヒーロー
「私の名はコスプレヒーローよ
歌舞伎町に悪がはびこる限り戦い続けるわ」


コスプレヒーローは、顔に特殊な眼鏡をしており、姿はよく分からないが、可愛いのだけは分かる

それにしても、自分の事を自分でヒーローと言ってしまうとは

後で歌舞伎町の住人に聞くと、誰もヒーローとは呼んではいないようだ

そして慌てたのか、コスプレヒーローが名刺らしき物を落としていった

その名刺には…
昼キャバE 優姫
の文字や店の住所も書いてあった

なんて、慌てんぼさんなんだ
これでは、身元がバレバレではないか

私は、名刺の住所をたより
翌日、この店を訪れるのであった

そしてそこには…


昼キャバの水城優姫ちゃんが居たのである
ただそれだけの話でした

スイマセンm(__)m
たいしたネタじゃ無くて、ゴメンね!

ここまでページめくっていただき、ありがとう

次は何を書こうかな?
ネタ切れなんで、少し待っててね(^^ゞ



   −でも完結−

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