晴れ時々毒舌2

そして、持ってるオーラが、やばいオーラてした。



ところが、仕事はなかなか出来たんですね。


休憩所や、現場でたまに話すようになりました。



しかし、元々無口なようで特に盛り上がったりってなかったですね。



そこは、現場から宿舎までワゴン車何台かで、帰るんですが、ある時に三十代の連中で、エロ話しをしながら帰ってました。



他愛ない話しですよ。



アスリートなら誰なら抱けるかとかそういう会話とか何処が気持ち良いかとかですよ。



その男は、会話に入って来なかったのですが、急に高山さん俺は、目が感じるですよねと言いました…


僕は、驚いて目って目の周りかと聞くといや、目の玉です。


そこを舐めて貰うのが感じるんですと言いました。



後で知りましたが意外と多いようです。


しかし、その時には、その男がそういう事を言ったのとその話しに僕は、大笑いしました。



その後からですねその男ととても仲良くなりました。


最初見た時はやばいなと思ってたと言うと高山さんの方が周りも昔を知ってて余程やばいんだろうと思ってたと返されました。



まぁ人を見かけで判断してはいけないと言う事ですね。

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