晴れ時々毒舌2

阿部和重、舞城王太郎、町田康、個性的ですが、感覚を捉えたら実に分かりやくた楽しいんですよ。



三人を同じにくくるのは、違いますが、ポスト村上春樹は、この辺りから出るのかも知れないです。



村上春樹さんも出た時には文学でないと言われましたが、今では日本を代表する作家ですからね。




出る杭は打たれるです。



嫌悪感を示される一方で、支持者も沢山いるって作家さんが、僕は、好きですね。



だから、僕には伊坂幸太郎さんは、いまいちなんですね。


面白いし良く出来てる、しかしそこから突き破る物を感じないんですよ。


かかなりの作品読みましたが、あー面白かったで終わりますね。


突き破る物が、文学なら必要でしょうね。まぁ伊坂さんは、エンターテイメントですが、それでも僕には少しもの足らないですよ。



エンターテイメントが、下とかでは、ないですよ。


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