
- 作品番号
- 881133
- 最終更新
- 2017/01/06
- 総文字数
- 8,300
- ページ数
- 17ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 757
- いいね数
- 0
- ランクイン履歴
-
実用・エッセイ20位(2013/04/22)
胸をいためた ひとの名は
せんせい せんせい
それはせんせい
恋する心の しあわせを
そっと教えた ひとの名は
せんせい せんせい
それはせんせい
◆◆◆
2013.4.20.完結&公開
高山さん主催
【コメディ祭り3】参加作品
※ コメディ、というものを
よくわからないまま
書いてしまいました。
笑えるかどうか、わかりません。
が、とりあえず一言。
高山さん!!
お待たせしまくって
ごめんなさい!!!
お許しくださいーー!!
(>人<;)
※ケータイまたはスマホでの閲覧推奨。
通信速度が遅ければなおよし。
(なんじゃそりゃ)
☆高山さま☆
☆Hikari*さま☆
☆宝希☆/無空★さま☆
レビュー、恐縮です。
ありがとうございました!
目次
この作品のレビュー
まさか 森田昌子とは! ぜひ恋愛成就して、田を抜いてほしい(笑) 学生のみなさん、夏休みの感想文として丸写ししちゃいけませんよ!? 昌子と百恵と進一が かの文豪を切りまくる?! 思わずプレイバックしてみたくなる 新しいコメディの形です♪ 大好きだ♪
まさか
森田昌子とは!
ぜひ恋愛成就して、田を抜いてほしい(笑)
学生のみなさん、夏休みの感想文として丸写ししちゃいけませんよ!?
昌子と百恵と進一が
かの文豪を切りまくる?!
思わずプレイバックしてみたくなる
新しいコメディの形です♪
大好きだ♪
いやはや、やられましたね♪
写真と小ネタで笑えますし、この作者ならではのしっかりとした文章も健在です。
読書感想文を巡るコメディです。良い意味での異色作です。
もう詳しく書くと楽しみなくなりますから読んで下さい。
この作品の感想ノート
☆篠沢樹月さま☆
……って…
Σ(゚д゚lll)!?
「えぇええぇええぇぇ!?(何故ここに篠沢さんがーーー!?)」
と、昨夜我が家のリビングには悲鳴とも嬌声とも(おい)つかぬ叫び声がこだましておりました。先だって公開された医療現場の新作、まだ開いておりませんが大事に本棚にしまっております。篠沢様、、大ファンですーー!(大それた告白に心臓破裂)
……死んでる場合じゃない!まずはお礼を。(寸劇にお付き合いいただき恐縮です)丁寧に感想を残してくださり、ありがとうございました。
歯を抜く道具、笑いの壺の栓もポコッと抜いてくれたようで…(笑)感無量です!入れて良かった抜歯器具!(笑)
『こころ』は多感な(しかも想像力豊かな部類の)中高生にとって、躓きとなる場合が多いようですね。わたしは当時、ただの恋愛もの(緩やかな悲劇)としか捉えられなかったので、「幸せになれたはずなのに何故?」としか思えませんでした。時代背景と登場人物の生い立ちを踏まえて読むとまた少し理解が変わってくるのかな、と今はそんな風に感じています。何れにせよ現代っ子の私には漱石の落ちた深い闇は到底理解しきれるものではありませんが…。頭の良い人ってのは、しなくてもいい苦労をしちゃうんだなぁ、くらいにしか(苦笑)
道後温泉…!!坊ちゃん風呂っていうのがあるんですよね。主人が松山出張の際に訪れていまして。うらやましくハンカチを噛んだ次第です。
本館の2Fにある『坊っちゃんの間』に飾ってある若かりし頃の漱石の写真……!!いいえ、きっと美形に違いありません!あの千円札の(え)素敵なダンディっぷりを見たら想像するに余りある…!!あああ!(救心、投与)
垂涎の情報、ありがとうございます。
いつか行くことができたら、本館二階だけは誰に何と言われようと踏み入ってきます!
篠沢様の新作、程なく発表していただけるんですね♪いままさにその手から生み出されている最中かと思うと心踊ります♪お身体には気をつけて、頑張ってください。いつでも、いつまでも、楽しみにしています。
私のは作品といっても短く拙いものばかりで。お暇な時があれば休憩がてらご覧になってください。お茶でも片手にのんびりと流し読みで丁度いいくらいです。
嬉しくてハッスルしすぎ、失礼しました。ご訪問、感謝です!
☆Hikari*ちゃん☆
ひかりちゃん、お久しぶりですー♪
わー!なんだかカッコ良いレビューまで
頂いてしまい恐縮でありますよ。丁寧にどうもありがとう、ひかりちゃん。
ユーザーネーム、*がついてて可愛い♪ひかりちゃんにぴったりだなぁ、と思いながら受け止めました。
昨年、こころを!
それはタイムリーだったね、このお話『こころ』本編を読んでいただかないと「???」な部分も多かろうと思うの。感想文の中身は特に(笑)
なに。リアル高校生の感想文がハチャメチャとな?(笑)うーん、わたしも人のこと言えた義理じゃないけど、入選作くらいはマトモなものがあると思ってたわ。活字離れの影響かしらね…もしくは身近な日本語が乱れているせいかしら…ケータイ小説も手軽な分負う責任は大きいのよね、気をつけないと。ほんとうに何も読まないより幾らかマシかもしれないけど。
この感想文ね、構想段階ではもっとBL方面に舵を切った内容だったのよ。君の心はとっくに恋で動いている、のところだけを切り取って勝手にハッスルしちゃおうと(笑)けど、森先生を登場させたらこっちになっちゃったっていう。
ひかりちゃん、大丈夫!
これ、ベリーズカフェ限定だから!(笑)18歳未満は閲覧出来ない、はずだから!
楽しんでいただけたならこんなにハッピーなことはありません。改めて、どうもありがとう!
葵ちゃん、お久しぶりです(^^)
昨年ですが、こころを読み返したばかりでしたので
面白おかしく読ませてもらいました☆
昨年は高校生の読書感想文を読む機会があったのですが
ホントにハチャメチャでびっくりしました。
たぶん、学校によるのかもしれませんが、
とにかく
何を言いたいのかわからないものが
校内で入選してました(^^;
先生も困難に困難を極めて選んだとのこと
「あれでも直させたんだよー」
「でも、あれ以上直させると本人の文章がなくなるから(^^;」
とのこと
葵ちゃん、きっと今年の夏はこの作品の丸写しがでますよ(笑)
本当に楽しかったです、どうもありがとう(*^^*)♪
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