【完】追っかけボーイとクールガール
「それでは、午後の班の人は廻ってきていいですよ」





先生が言うと午後の班の皆は教室から出ていった





「翔君!私たちと一緒に廻りましょ?」





「え?う、うん、いいよ」






翔達が廻っていると一人の女子が手作りアクセサリーのお店を見つけた





「あ、手作りアクセサリーだって、見ていい?」





「いいけど」





翔がそう言うと女子たちはそこに入っていった





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