16歳の天使~最後の瞬間まで、キミと~



ですが、だからこそそれぞれの理由でバスケが出来ない由仁と由貴の気持ちがわかるだろう思い、バスケにしました。

当たり前に出来ていたことが、ある日突然出来なくなる。

それは誰にでも起こり得ることなのだと言うことが伝わっていれば、と思います。



それでは、最後に。

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!



H25.11.22 姫亜。








< 220 / 220 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:883

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

続・幼なじみの不器用な愛し方

総文字数/77,060

恋愛(その他)153ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
“幼なじみ” かつ “恋人” わたし達の関係は、これからも続いていくのだと思っていた。 ──あの瞬間までは。 「その冗談、全然笑えねーんだけど」 「今更、俺達が離れられるって本気で思ってんの?」 そのままではいられなくなった、2人のかたち。 * 。 . * 𓏸 ⚪︎ ◯ 「頼むから……嘘って言ってくれよ」 ねぇお願い。 身勝手なわたしを、どうかゆるして。 ( ずっとずっと、大好きだよ。ごめんね ) ◇ 幼なじみの愛し方 大人になったふたりのはなし ◇
幼なじみの不器用な愛し方

総文字数/122,647

恋愛(ラブコメ)266ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
“幼なじみ” わたし達の関係は、それ以上でもそれ以下でもないと思っていた。 ──あの時までは。 「俺の今がなんのためにあると思ってんの?」 「おまえの1番近くにいたのはいつだって俺だろーが」 いつの間にか変わっていた、2人のかたち。 * 。 . * 𓏸𓈒    ⌒✩ 「俺、もう我慢しねぇから。──覚悟しといて」 ねぇお願い。 そんな目で、わたしを見ないで。 ( もうキャパオーバーだから! ) ◇ 続編更新中 ◇
危ナイ隣人

総文字数/249,872

恋愛(ラブコメ)437ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋ってやつは、ちょっぴり危険な香りがする ( What is your secret ? ) start/20.03.31. finish/21.11.25.

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop