16歳の天使~最後の瞬間まで、キミと~



ですが、だからこそそれぞれの理由でバスケが出来ない由仁と由貴の気持ちがわかるだろう思い、バスケにしました。

当たり前に出来ていたことが、ある日突然出来なくなる。

それは誰にでも起こり得ることなのだと言うことが伝わっていれば、と思います。



それでは、最後に。

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!



H25.11.22 姫亜。








< 220 / 220 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:907

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

星降る夜に、きみと永遠の恋をした

総文字数/2,284

恋愛(純愛)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
              星が降る夜、きみは永遠になった            
すき、きらい、キス。

総文字数/2,142

恋愛(ラブコメ)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「おまえら、いつもケンカしてるけどなんだかんだ仲良いよな。 残り1ヶ月、試しに付き合ってみれば?」 「…………は?」 「…………え?」 顔を合わせばケンカばかりのあいつと、 期間限定のお付き合いがはじまりました。 【2026.05.14- のんびり更新中】 ──これは、さよならまでのニセモノの恋だから。
続・幼なじみの不器用な愛し方

総文字数/114,664

恋愛(その他)220ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
“幼なじみ” かつ “恋人” わたし達の関係は、これからも続いていくのだと思っていた。 ──あの瞬間までは。 「その冗談、全然笑えねーんだけど」 「今更、俺達が離れられるって本気で思ってんの?」 そのままではいられなくなった、2人のかたち。 * 。 . * 𓏸 ⚪︎ ◯ 「頼むから……嘘って言ってくれよ」 ねぇお願い。 身勝手なわたしを、どうかゆるして。 ( ずっとずっと、大好きだよ。ごめんね ) ◇ 大人になったふたりのはなし ◇

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop