天然鈍感美少女と甘々裏表王子
そして放課後。
「あ、龍!」
「早かったな、沙羅…」
そっかな?
「裏庭、懐かしいね!」
龍が告白してくれたところ…
「…沙羅」
「ん?」


「俺と、結婚して下さい」


「え、え!?!?!?」
は、え?
け、っこん?
!?!?!?!?
「あ、あの…ちょっと、待って…?」
< 256 / 347 >

この作品をシェア

pagetop