流星群



相手は武器こそ無いがヘラヘラしてこっちの技が余り決まって居ない








その分こっちへの攻撃は少ないが体力が問題だ







だけどもう半分くらいいっただろうか









星「そろそろ行くか。」




と言う私の合図で幹部達も入った










私はもう少し我慢







舞綺も一緒に我慢









舞「ねぇ、まだ?早くやりたいんだけど?」








この子は聞き分けが無いのかね?







星「後で強いの来るから舞綺はそっち担当なの。こんな弱いのはあいつらで十分だし。」




舞「えー。」








むぅーと膨れる舞綺








不謹慎だが可愛いなおい










これも武器になるんじゃねぇか?








メロメロ攻撃ー♡
とか言ったら半分倒れるんじゃね?









後で試してみよーっと









そして下っ端達と幹部の数名が倒れた









思ったより長かったかな








うちの幹部はピンピンしてる







でも、下っ端君達は疲れたかな








だけどこれからなんだよ











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