小学6年生の日常 Ⅰ
麗『他にゎなんかあった??』
智樹『うーん。他にゎ
うーん。何もなかったかな。
あっでも
俺の隣が麗だったじゃん?
だけど転校したから
ぶりっ子で、媚売る
ゆいになった。』
え?ズキッズキッ
麗『え??なんか、嫌な
予感しかないんだけど。』
智樹『お前の予想的中。
あいつが隣になってから
麗が居なくなるのを狙ってたかの
ように
愛にはくっつくゎ
大樹を取ろうとするゎ
俺にゎ腕を組むゎ何も楽しかねぇーよ。』
麗『そっかぁー。
うちも戻り、たいな。』
智樹『あ。そ〜いえば
俺も転校すんだゎ。』
麗『へ!?どこにぃ!?』
智樹『学校名しか、知らないんだよねー。 』
麗『そーなの??どこ??』
智樹『ありゃ?わすれちゃった!
でも不良小だって。』
もしかして?なわけないか!
いっぱいあるもんね!
不良が集まる
小学校ゎ。
麗『そっかぁ!!
みんなバラバラになってくなぁ』
智樹『そーだなぁ。
俺らも来年で中学だぞぉ??
かなしぃな。なんか。』
麗『そー、だね。ww』