小学6年生の日常 Ⅰ
愛『さっきから誰と喋ってんの?
麗?』
麗『ううん!なんでもないよ☆』
愛『それならいいんだけど。』
麗『うん!
てかてか、疲れたぁ。』
智樹『小6のガキが
何を言っとんだ。ボケ。』
麗『はん?
てめぇなめとるんか。
なめとるな★ バキッバキッ』
といい。私は、
指をならした。
智樹『ななななななめてません!
おおおお許しをぉぉぉぉ。』
麗『そっかぁ★
なめてるんだね!
わかったよぉ!』
ドゴンッ
と言って私は、
智樹を殴った。てへぺろ★