黒猫ちゃんの憂鬱5
え、ちょっと?
何で状況読み込めてんの!?
コイツって普通にバカ?
『お~い』
・・・は?
「何で此処きてんの?」
サクヤは電話しながら単車で俺の横に来た。
『・・・携帯しながら走ってたから~?』
お前オネエ?
タラシか?
その口調はどうした!?
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【左目に眼帯】 【華奢な体】
この二つを兼ね備えた美少女こそ、【伝説】。
【黒いカッターシャツ】 【白いネクタイ】
この二つを兼ね備えた若頭こそ、【伝説】。
暴走族が多いこの街。
組が多いこの街。
そこで出会う、一人の美少女と一人の若頭。
゛伝説が重なれば人々は恐れる〝
2つの伝説は交わる。
ある1日。
たった1日の間に【伝説】と【伝説】が重なり合う。
会ってはいけないはずだった少女と若頭が会った、その瞬間――――――・・・
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「私さ・・・」
ついにツキの過去が明らかに。
でもその過去は・・・耳を塞ぐような悲惨な過去の繰り返し・・・
過去を聞いた彼らは何を思う・・・・・・・・・?
「私は・・・この日から闇に堕ちた」
私は過去を話し、今日・・・闇を断ち切るんだ。
今回も280ページで終了を目標にがんばりますっ!!
レビューや感想をくれると嬉しいです。
ファンになってくれたら幸せですっっ!!
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嗚呼、孤独だ。
誰か、助けて。
あの時、時間を巻き戻せるのなら、巻き戻したい。
私は、犯してはいけないことを犯してしまったんだ――――。
黒猫x鬼姫 白猫x神姫
大好きな彼は空ノ上。
親友と敵もいるこの世界で、私は生き抜く。
過去に過去が重なり―――・・・!?
ファンの皆様ありがとうです!!
感想、レビュー待ってます。
続編など書きたいと思ってます。
ちょこちょこと更新していきますが、時間が掛かったらすいません。
続編もよろしくお願いします。
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