〜命よりも大切な貴方へ〜 (完結)
土「お前等な、少しは静かに飯を食おうとは思わないのか?」
平「だってよぉ〜。」
藤堂は土方に反論するが、睨みつける土方に負けて渋々ご飯を食べ始めた。
総「はぁー、藤堂、俺のおかずを食え。」
すると、バッと此方を見てキラキラと目を輝かせながら
平「いいのか!」
総「あぁ、俺はもういいしな。」
平「サンキュー、総夜!」
俺のおかずを取り、食べ始めた。
総(犬か此奴は。まぁ、可愛いから許す。さてと)
総「土方さん、お願いがあります。」
土「なっ、何だよ。改まって。」