愛の罠
「触らしてんじゃねーよ!」





そう言いながら キスをした
いつもと違う 荒いキス



次第にキスは深くなり いつの間にか ブラウスのボタンが取れていた!!




キスをしながら ブラの上から胸を触った
唇が離れた瞬間



「星月さん!誰か来る!」





抵抗しても 私の力じゃ敵わない




「鍵閉めたから 大丈夫!」



私が大丈夫じゃない!




鎖骨にキスをしながら 肩ひもをずらす
慣れた手つきで・・・



「だめ!///」




動けない私は されるがまま・・・



< 36 / 114 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop