流星群 ‖
星「おーい?大丈夫かー?.........ってのわ!?」
舞「星羅ぁぁぁ!紘がぁぁ!」
渋々入れば舞綺の猛烈アタックを喰らいました
地味に痛いんだよねー
星「えーと。説明してもらおうか?」
面倒なので殺気も込めました
・・・・・・・-------------
舞「あのね、私が起こしに行ったらまだ紘は寝てて。んで揺すって起こそうとしたら...........」
紘「ほんとごめんって!マジで!」
星「お前には理性と言うのはないのかね?」
何となく掴めたからそれ以上は言わせなかった
よしよしと舞綺を宥めながらため息をついた
ま、喧嘩じゃ無くて良かったー
蓮「ま、タイミングが悪かったか。」
慶「分からなくもないよ。」
そこは同意して欲しく無いんですが
星「へぇー。同意するんだ?」
紘「何か怒ってる?」
慶「星羅?顔怖いよ!」
蓮「好きな女抱きたいとか思っちゃだめ?」
星「な、別に悪くは無いけど.........時と場所は考えてよ。」
紘「悪かった。」