大切な存在に気づかされて。
什曖SIDE☆彡


うわぁぁぁ〜…///





初めて悠稀と…………。




ーーーっっ///






何考えてんだ私っ!






〈ー…ジュリ??〉



「んっ??どうした」



〈俺、まぢお前幸せにすっかんな。
一生俺から離れんなよな……///〉




もぉー///当たり前ぢゃん////




「離れる訳無いでしょっ(照)
私には悠稀しか…居ねぇーし////」



〈あ、もう夜8時か………。〉



「帰らないとな……」〈誰も居ないんだろ?〉




そぉだけど……迷惑掛けたくないよ。



「そぉだけど……」



〈そっち…泊まっていいか…??〉




えっ…悠稀が私の家に?


別に良いけど………



「良いよ……///?」


〈サンキューな…また親に暴力
振られたくねぇーからさ。〉



そっか……悠稀も大変だなぁ。




そして準備を済ませて私の家へ向かった





ー。。。20分後。




〈着いたな。〉



ニコって微笑む悠稀。


それを見て私も微笑んだ。



ー……「入ろっか(´ω`)」


〈ー。。。おうっ////〉


何照れてんだろ(笑)


でも可愛いー1面見れたしラッキー♥♥♥


〈お前の家もデケーな、ビックリした〉


そんなデカくもないけどなぁ。。。


「悠稀のウチに比べれば小さいってw」






ーーーガチャンっ!!





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