伝説のDRIVER



懲りずに、私の隣に座ってくるニセモノは、無視しておく。



担任「あー、今日の芸術鑑賞は、体育館でやるからな。それじゃあ、移動しろ〜。」



理沙は、急いで体育館にむかった。



何故か、行きたくなった。



少しだけ、漏れている音を理沙は、聞き逃さなかった。



今日の午後から、開始だと言うことも知っていた。



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