『一生のお願い、聞いてよ。』
ヤンキーが棒に透明のヌルヌルの液体を塗っていた
ヤンキーが二人がかりであたしの足を広げる
「や、やめ…」
思うように声が出ない
体がガタガタと震えた
椅子に押し倒され、ヤンキーが1人あたしの上に顔に背中を向けて馬乗りになってあたしは完全に動きを封じられた。
上のヤンキーのせいで、今下半身がどういう状況なのか、全く見えなかった。
あれが入ってきたら…!!!
ズッ…!!!
「いやぁぁぁあ!!!!!」