空色ホイッスル



おわりに……



空色ホイッスル Special*Story完結しました!


今回は久々にまたサッカーが書きたくなったのと、感想ノートに続編希望をいただいたのと


PV100万突破ということで空色ホイッスルの短いですが続編を書かせていただきました。


本編と最後と同じような感じで終わりにしたのは


本編では別々に帰ることになってしまったけど


続編では付き合い始めて、学校は違くても2人は今でも時間が合うところを見つけて頑張ってることを伝えたくてこんなカタチにしてみました。


甘々をもし期待されてた方がいましたらごめんなさい。



今回はサッカーが書きたかったので申し訳ないです。


それでも10ページの短編を読んで下さった方には感謝感謝です。

本当にありがとうございました。



桜庭成菜


2015.1.12

***

【宣伝】


新作:㊙サッカー王子と同居中に一ノ瀬くんと七瀬くんが帰ってきます。
今度は脇役ですがぜひ覗いてみて下さいね!!


***
< 450 / 450 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:99

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

あの日、キミが流した涙の先へ

総文字数/40,062

青春・友情103ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この世界から消えてしまいたくなった。 もう思い返したくもない「過去」 泣くことしかできない「今」 どうなるかもわからない「未来」 すべてが嫌になった―――。 「信じてみなよ、自分のこと」 だけど、わたしの世界にあなたが現れて 一緒に過ごしたかけがえのない日々があったから また立ち上がっていけそうな気がした 2016.07.17~
キミのバスケを守りたい

総文字数/90,371

青春・友情244ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺はもう一生…… バスケができない」 彼が抱え込んでたものは バスケのために生きてきた彼には とても辛すぎる現実だった。 でも、わたしはどうしても大好きなキミのために 積み上げてきたバスケへの努力 バスケが大好きな気持ちを守りたくて 大きなことはできないと分かっていても “キミに風を吹かせたい”と思ったんだ――――。 「なんでそんな他人のことに夢中になれんの? ましてやこんなバスケを見ることしかできないやつに」 中学で突然バスケを辞めた 望月 彼方(もちづき かなた) * 「望月くんがもう一度バスケをやってくれるなら わたしは全力で協力するよ」 男バスマネージャー 早瀬 るい(はやせ るい) 2016.03.06 完結
きみの声を聞かせて

総文字数/92,860

青春・友情308ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺のこと頼れよ。 大した事出来ないけど、それでも何かできることはあるだろ」 笑顔になるくらいうれしくなるような言葉も 「あんな無駄な練習をするなら 二度とバスケをするな」 自分が敵になることなんて考えずに吐く冷たい言葉も 心に染みる1つ1つの言葉はわたしを変えてくれた大切なもの―――。 2014.12.01 公開スタート 2014.12.28 完結 総合ランキングイン(*˘︶˘*)!! ジャンル別1位 ありがとうございますっ(*^^*)♪ *コイチゴ便オススメ作品に 掲載していただきました。 *「ごめん、好きだ。~一途な恋~」特集に 掲載していただきました。 妃陽様 *ゆきな*様 未生*様 かな様 和泉あや様 素敵なレビューを ありがとうございました!

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop