気まぐれ彼等とふわふわ猫
この声の人がマスター…?

顔が見えないからどんな人だかわからないけど、なんだか懐かしいような…。

…思い出せないや。


彼方「行くぞ」

そして彼方の言葉で、奥の部屋へと移動した。



優「僕ここ!夢宇ちゃんはここねっ」

『うん』

私は優と大輔の間に座った。

部屋を見渡すとここもおしゃれで…なんだか落ち着く…。



?「ほいほーい、何にするか決めたかー?」

メニューを見てる時、マスターが部屋に入ってきた。

何にしようかな…。

見たことない名前がいっぱいだ…。

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