Destin.....
ま、気にしてないしいいか!
俺のポジティブさに
「感激」
「おっと、つい口に出してしまった。」
こんなことしているうちに結構時間が過ぎてしまった。
そして・・・思った。
「物凄くあちらの世界(お風呂場)がきになる。
別世界に感じられてしまう。
.....途轍もなく緊張が走る。
よし、男は度胸。
いきますか!」
そう言って、扉に手をかけ
―――ガラガラー
扉が開いた。
....意味不明な説明が入ってしまった。
「うおおおおおおおおおおおおおおお!」
という、俺の叫び声?だった。
それはというと....