恋の無限色

~解説~

私がこの詩を思いついたのは、友達にさよならって言った時。


「また明日」


 って言った時。


絶対、離れたくないと思ったからです!


友達だもん。


ずっと一緒にいたいですよね。

< 25 / 25 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

5-2
mikaze/著

総文字数/99,786

青春・友情449ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  ~春~ その季節に私達は出会った。 何にもお互いのこと、 知らない。 何で決まったか分からないクラス。 1年の間に、いろんなことがあったネ。 ドッジボール大会。 縄跳び集会。 キャンプ。 遠足。 運動会。 私がこのクラスになったのは、 運命かもしれない。 H.20.6月 28日完結
未来予想図
mikaze/著

総文字数/2,649

恋愛(その他)17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
書きかけの、未来予想図。 一度はもう書けない。 そう思った、未来予想図。 キミの未来を… キミと私の未来だけを… 描いていた。 そんな、未来予想図。
[短編]親友のいる皆さんへ
mikaze/著

総文字数/2,212

青春・友情11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
親友のいる皆さん、大事な忠告です。 あなたの親友からのお願いです。 最近、親友は冷めていませんか? 親友は静かじゃありませんか? お願いです。 確かめてあげて。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop