秘密姫~世界NO1が幕末へ!?~【完】

空龍




そして、私と沖田さんは食堂みたいな所に着いた。


総「ここで毎日ご飯を食べます。」


桜「へ~。」


やっぱりここが食堂か、広いし大きいなぁ……。

総「美桜ちゃん、早くしないと行きますよ?」


桜「あっ、待ってくださいよぉ~。」


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