秘密姫~世界NO1が幕末へ!?~【完】

ゆうげが終わり、私と沖田さんは部屋にいた。

総「あ、そういえば……どうしましょう。」

桜「??どうかしましたか?」

総「ふ…布団が一つしかないです。」

え?ま…まさか一緒に寝るみたいな?

え…でも沖田さんなら。

はい。今の嘘です、すみません。

< 66 / 132 >

この作品をシェア

pagetop