秘密姫~世界NO1が幕末へ!?~【完】
総「ええぇぇぇぇぇ!?」
桜「ビクッふぇ!?」
ビックリした~。
総「本当にですか?」
桜「はい。」
総「でも美桜ちゃん女の子ですし」
桜「女だけど可愛くないから
多分女として見られたこと無いから
問題無いよ。」
あ、なんか自分で言って悲しくなってきた(泣)
総「ボソッ無自覚ですか………。」
桜「なんか言いましたか?」
総「いえ私、床で寝ますから。」
そういって沖田さんは床に寝そべった。
え、本当に床で寝るの!?
しょうがない。
お兄ちゃんから教えてもらった方法で……。
桜「沖田さん…。」