小学6年生の日常 Ⅱ
風太side
はっきり言って
麗はすごいと思う。
俺の事を助けてくれた。
俺は実際
学校にも行ってみたかったし
習い事だって
したかった。
そんなことを考えてると
麗が入ってきた。
そしたら急に
麗『ねぇ!私の通ってる学校に
おいで!』
風太『え?いいのか?』
麗『うんいいよぉ!
じゃあとりあえずパパがやってくれるから
明日はとりあえずやすんで
明後日からっていいたいけど
明後日は土曜日だから
月曜日ね?』
風太『あぁ。』
実際
こーやって落ち着いてるけど内心
めっちゃ嬉しい。
顔とか赤くないかな?とか。
考えてしまうおれであった。ww
風太side end
はっきり言って
麗はすごいと思う。
俺の事を助けてくれた。
俺は実際
学校にも行ってみたかったし
習い事だって
したかった。
そんなことを考えてると
麗が入ってきた。
そしたら急に
麗『ねぇ!私の通ってる学校に
おいで!』
風太『え?いいのか?』
麗『うんいいよぉ!
じゃあとりあえずパパがやってくれるから
明日はとりあえずやすんで
明後日からっていいたいけど
明後日は土曜日だから
月曜日ね?』
風太『あぁ。』
実際
こーやって落ち着いてるけど内心
めっちゃ嬉しい。
顔とか赤くないかな?とか。
考えてしまうおれであった。ww
風太side end