小学6年生の日常 Ⅱ
かれこれ歩いて5分
苺農園的な所に到着(何故か一人でいる)
あっれぇ??風太ゎ??
(ひとりでモーッダッシュしてきていた
事を麗ゎ知らない。by作者)
…え!?作者おっひさぁ!
てか、私走ってた!?!?
(バッチリっすねwby作者)
えぇー!?
ありえなぁい!
あ!地響きが聞こえる!
ダダダダダダダダダダダダダダ
え!?
サッ
あっぶねぇ!!
え?どーしたの?って?
後ろから
地響きがしたから
振り返ったら
風太が
獲物を狙うように
抱き着こうとしたから
避けたの!
でも、そのせいで
ふうた電信棒に顔面ぶってる。
麗『ぎゃぁぁぁぁあ!!
誰か助けてぇぇ!!
豚みたいな顔したおと、このこが…って
ふうたっ!?』
風太』もう俺、死にたいよ。(泣』
麗『死にたいの??
さよぉなら♡』
風太『えぇ!?そこ、だめよ!
じゃねぇのぉ!?!?』
…
無視無視。。。。