小学6年生の日常 Ⅱ

麗『ねぇねぇー。。ご飯出来たけど
5秒以内に来ないと顔面に
お味噌汁ぶっかけるよー。
5ー、4ー、3ー、2ー、『きましたぁ!!』
あ、きたぁ。さっさと座ってぇー
じゃないとブロッコりーなげ『は、はぃ!』
よし、おっけぇー。』

朝からめんどーだからこれから
こうゆうふうに脅そうかな。

風太『それだけゎ勘弁してくださぃ。。』

何こいつ。、うちの
心をよ、読み。読み取った!

風太『読み取ってねぇーよ。
言っとくけどエスパーでもねぇよ
心の声ダダ漏れだぞぉ!』

麗『う、嘘っ!?気をつけよー。』

そう言って麗ゎお味噌汁に 手をつけた


(麗ちゃん、お味噌汁にこだわるねwby作者)

あ?うっせーな。
お前の秘密ばらすぞ?
お前が小ろk(やめてぇぇ!ほんと
消えますからマジ消えますからやめて
ほんと、やめてぇby作者)

しゃーねぇなぁ
やめてやるよ。。あっはははは!

(さよならぁ!by作者)

やっと消えたぁ。。




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