小学6年生の日常 Ⅱ
その頃ー


智樹『麗ってさーなんで
おばぁちゃん家にすんでたんだろ??』


大樹『ま、確かになー。』

秋斗『麗さんゎ昔から凄かったもんなー。』

樹里『つか、秋斗達ゎ麗といつから
知り合いなんだ?』

春人『僕達ゎ生まれた病院が
一緒なんです。』

秋斗『麗さんゎ生まれて
ちょっとしたぐらいでりんごを
潰してた。』

秋、春以外『えーーーー!?りんごー!?
俺(私)達でもギリいけるぐらいだぞ!?』


秋斗『めずらしく、拓哉が驚いた!?』

樹里『そっちじゃねーよ!』


拓哉『俺でもおどろくつーの。』


春人『そうですね。』




ガチャ





麗『みんなー!食べ終わっーター?』





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