嗚呼、愛しの姫君
ー嗚呼、愛しの姫君。



あなたは何と素晴らしいお方なのでしょう。



私はあなたをどこまでもお慕いしております。



あなたの為なら私は火の中水の中、ゴキブリの群の中。



ーどこへでも、参ります。
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