スティール


「任務完了だ」


『了解・・・・。それじゃあ、今からこの施設の場所を送るから、そのままこっちに向かってくれないかい?』


「燃料・・・・は大丈夫なのか?」


『ああ、半永久的に無くならない筈だからね』


「わかった」


そして、その場を後にした







獣人の死体は、あのトカゲのような姿から、人間の下半身に変わっていた・・・・・
< 38 / 38 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop