大好きです


「え!?そうなの!?」

「くっくっ、可蓮ちゃん面白いね」

いきなり、蓮くんが苦笑する

「祐樹、続きよろしく」

「俺らは、店を開かないがパンフレットの作成、学校の見回り、どこに店をいれるか、それに注意じこう他もろもろを決めなくては、ならないんだ」

ほー

「そうだ。ありがとう祐樹。」

「という理由で、俺たちは前々から準備しなくてはならない。というわけだが...」

「?」

「わかったか?可蓮。」


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