星に願いを




さっそく、日の当たる所にお弁当を広げる。









我ながら、寂しいヤツ…とか思うけど
最近は深く考えない。





たまには1人になることも必要だ。












吹き抜ける風に癒されながら、1人お弁当を食べる。











誰かに邪魔されない、ってことが素晴らしい。








< 115 / 411 >

この作品をシェア

pagetop