溺愛ヤンキーくん



ここに持ってきたのは少しだけだし…


これでおっけーかな。




「皇雅ー。終わったよー」





そういうとあたしの荷物をもって、


「はいよ。んじゃこれもう使わないから寮に送ってもらうか」



「そうだね。フロントに持って行こうか」



「あぁ。」





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