星空。

流星side

いつもと同じように部活を終えて
夜が待っている図書室へいった。

だが、夜はいなかった、
代わりに夜の荷物だけが置いてあった

妙な胸騒ぎを感じながらも夜を探した

すると、俺のケータイが鳴った。

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