最後の恋を総長と。


「俺にはむかう気?

お前の大事なやつらがどうなってもしらねぇーよ?」


耳元で囁かれて
血の気が引いた。


そして、恐怖でどうにかなりそう…

< 213 / 386 >

この作品をシェア

pagetop