族潰し少女×組の若頭




突起に手を添えて手を伸ばす。




だーーー!!もう!!





これで最後、と手を伸ばす。






私に覆いかぶさるように誰かがシャワーを取った。






『はい。どうぞ』





「え?あ、ありが・・・」





キュッ



ザアアアアアアッ





「うわっ!!」




突起に手を置いていたら、手が滑った。





手を置いていたその突起はどうやらシャワーの入水の奴でした。






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