春夏秋冬
森の細道を抜けるとそこに一面の花畑
君は僕に花冠を頭にのっけて
自分の指に花の指輪をはめる
何時か
枯れない永遠の証を君に贈るから
君は何も言わず
ただ照れ臭そうに微笑んでいた
君は僕に花冠を頭にのっけて
自分の指に花の指輪をはめる
何時か
枯れない永遠の証を君に贈るから
君は何も言わず
ただ照れ臭そうに微笑んでいた