王様&王子に買われました!?
「よかった、な。」





昌也くんは苦笑いを浮かべながら、自分の机に顔を伏せる。






眠いのかな?





「ス―ス―」





数分も立つと、やはり眠かったのか眠りについた。






私は、自分の席に付き昌也くんを見てみると・・・長いまつげ。きりっとした目つき・・・あぁ・・・かっこいい。





透の次の次に・・・かな////






もぅ、自分で考えて恥ずかしくなるから・・・そんなこと考えちゃいけない!!





でも・・・昌也くん本当に可愛い。
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