平凡な生活を壊してくれたのは彼でした(^_^#)
~お昼休み~

優:聖理奈!一緒に食べようぜ!

貴:優樹、ちょっと待って!よし・・!
秋は?

秋:うち、委員会やからな!

貴:そうなんだ・・じゃあね!

秋:うん

女1:聖理奈ちゃん!明日は私たちといっそに食べようね!

貴:はい、お姉さま(ニコッ

女1:(ニコッ


~屋上~

貴:気持い~!!でも、こんなにきもちいのに誰もいないなんて・・・

優:そりゃそうだろ、ここ、操って幽霊でるからな

貴:え・・・・て、な~んだ!女ん子がいるじゃん!そこ!

優:ホントだ!お~い、君、名前は?

操:操・・・

貴・優:え・・・


ひぎゃあああ!

総亜県でドアのところに行く


操:行かないで、私とお友達になってくださ・・い・・

貴:・・いいよ、私ハ宮崎聖理奈

優:い¥俺は空野優樹ってんだ!

操:ありがとう、私、操
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