俺らの初恋事情!?
夢と神谷の初恋事情

「やだ!来ないで!」

私は夢。私は小さい頃から人目を引く子だった…
高校生に入ったとき、男子の集団が私を襲ってきた…

もうだめかなって諦めようとしたら…

「てめぇらなにやってんだよ!!」

身体中ぼろぼろになりながら彼は私を助けて終いに、

「俺がお前を守ってやるよ」

と言われた…
次第にそんな神谷に惹かれて好きになって気持ちを伝えた。

そしたら…

神谷も同じ気持ちだった。

ありがとう神谷…

大好きだよ…

「夢今の…」

あ、そういえば…

カアア

夢はついさっき神谷とkissしたことを忘れていて、夢の能力はテレパシー。だから全部神谷に伝わっていたのです…

「俺も夢のこと大好きだよ」

「うん///」

これからも私たちの絆は固まったまま。

これが夢と神谷の初恋事情…

END
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